| (1) | てらこや事業を通じて、子どもたちの基礎学力向上に努め、さらに地域の大人との信頼関係を築く。 |
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| (2) | 障害のある子どもたちの居場所づくりに取り組む。てらこやや文化部などに積極的に受け入れる。それにともないスタッフの確保と研修にも努める。 |
| (3) | 年間を通じて、読み聞かせや大型紙芝居を、みんなで創って演じる活動していく。豊なあそびの時間を子どもたちと一緒に楽しむ。 |
| (4) | おとなのてらこや事業を拡大して、シニア世代の方々と乳幼児親子や子どもたちをつなぐ活動を発展させていく。 |
| (5) | ジュニア・リーダー事業に小学生、中学生、高校生がともに参加することで、学校や世代を超えた子どもたちのつながりと相互の世代のお互いの理解を図る。 |
| (6) | つどいの広場事業において、「ハート広場」と「ふれんど広場」のそれぞれの広場の事業の充実を図ると共に、お互いの広場が連携して活動を展開し、区を越えた子育て活動の広がりを推進する。 |
| (7) | 父親の子育て力を高めるために、「パパと赤ちゃんの広場」の運営を活発にしていく。 |
| (8) | すべての事業を通じて、地域の中で子育てをささえるしくみづくりの構築に努め、地域への提言の発信を続けていく。 |
| (9) | 各事業の広報誌発行に務め、活動を地域へ発信していく。 |
| (10) | 子育て支援活動を推進するために、ネットワークづくりに努める。 |